婚活会員データ

日本結婚相談所連盟(IBJ)には業界最大の87,874名(2024年4月末現在)の会員が登録され、お相手探しの活動をされています。
全国約4,000社の加盟結婚相談所の仲人・結婚カウンセラーと対面で面談した後、独身証明書など各種証明書類を提出して活動するため、安心・信頼してご利用いただいています。
そこで、結婚相談所を活用してどのような方々が婚活をしているのか、データをまとめました。
※この記事及びデータは、IBJホームページから引用していま

登録会員数87,874件(2024年4月)
お見合成立件数64,880件(2024年4月)
当月成婚数1,227件(2024年4月)
新規入会数4,607件(2024年4月度)

毎月平均で約4,000名の会員が入会しております。

成婚者数

2021年成婚者数10,803 名
2022年成婚者数

12,437 名

2023年成婚者数13,516 名

※1 IBJのシステム内での成婚者のみ
※2 日本マーケティングリサーチ機構調べ(成婚数:2023年実績、大手結婚相談所・連盟を対象)

会員同士の成婚者数

年齢合計
〜29歳6,109名
30歳〜34歳15,532名
35歳〜39歳19,340名
40歳〜44歳14,012名
45歳〜49歳10,265名
50歳〜54歳6,420名
55歳〜59歳 3,254名
60歳〜3,023名

平均的に30代前半〜40代前半がボリュームゾーンとなっております。
生活が安定しており、信頼してお相手を紹介しあえる方々が多いのが特徴です。
※2023年02月時点

エリア

年齢合計
東日本36,149名
西日本26,421名

東日本・西日本と会員数のバランスがよいのが特徴です。

収入

収入/万男性
〜3995,747名
400〜4997,309名
500〜69912,760名
700〜9997,436名
1000〜4,404名

男性の公開年収を見ますと、女性が結婚相手に求める年収についての一般的なアンケート結果と同じ500〜699万円がボリュームゾーンとなっております。国税庁発表の民間企業給与所得者の平均年収は420万円(平成27年)なので結婚相手を探すためのデータベースとしては良質です。※2023年02月末日時点

収入

短大・四大・大学院を卒業した方が70%以上を占めるのが特徴です。
しっかりとしたご職業に就いている会員が多いため、紹介も信頼して行えます。

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